お酒と、ゆっくり付き合いなおす

ちむ

きみの肝臓

きみの肝臓「ちむ」と暮らす、
責めない減酒アプリ

じゅんびちゅう

Sound familiar?

こんな夜に、心あたりがあったら

1本のつもりが、
2本になる

気づけば毎晩。悪いことをしている
わけじゃないのに、すこし気になる。

「また飲んじゃった」で
目がさめる朝

責められたいわけじゃない。
ただ、朝をすっきり迎えたいだけ。

やめたいわけでは、ない

断酒の宣言は重すぎる。
飲まない日を、すこし増やしたい温度。

So, here is Chimu

ちむと暮らすと、こうなる

01

よるは、10秒だけ

「今日はどうだった?」に、
3つからえらんで答えるだけ。
どれをえらんでも、おなじ10秒でおわります。

02

きみが休むと、ぼくが育つ

休肝日のぶんだけ、頭のはっぱが育ちます。
双葉から本葉、そのさきは、育ってからのおたのしみ。
育つのはいつも、あさ。目がさめると、すこし変わっている。

03

休んだ日だけが、たまっていく

連続日数は数えません。
祝日のはんこ、浮いたお金、浮いたカロリー。
いいものだけを、ぼくがかぞえてとっておきます。
「とぎれる」という概念が、そもそもありません。

Why rest days?

飲まない日に、いいこと

カロリーが、まるまる浮く

缶チューハイ1本は、だいたいおにぎり1個ぶん。
飲まない日は、そのぶんがそのまま、
なかったことに。

朝の顔が、ちがう

お酒は眠りを浅くしやすいと言われています。
ぐっすり眠れた翌朝の肌ときぶんは、
きみがいちばん知ってるはず。

ぼくが、元気になる

「週に2日は休肝日」って、昔からよく言われます。
むずかしい理屈はおいといて、
きみが休んだ夜のぼくは、とても元気です。

いま、じゅんびをしています

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